カテゴリー「ジャズボーカル」の記事一覧
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- 2026.03.14 女性ジャズボーカリスト5選
- 2026.02.27 おすすめの女性ジャズボーカリスト
- 2025.12.11 ブラジルポルトガル語をやってみようかなと
- 2025.12.04 2025年のレパートリー
女性ジャズボーカリスト5選
- 2026/03/14 (Sat) |
- ジャズボーカル |
- Edit |
- ▲Top
https://www.youtube.com/watch?v=lwQ6_6kB6uY
5.Diana Krall(ダイアナ・クラール)
L-O-V-E
1964-
官能的な声と見事なピアノの腕前
5度のグラミー賞
4.BIllie Holiday(ビリー・ホリデイ)
Strange Fruit
1915-1959
フィラデルフィア生まれ
曲を通して感情を表現する独特の方法は天下一品
「レディ・デイ」という愛称
3.Carmen McRae(カーメン・マックレエ)
Round Midnight
1922-1994
コスタリカ人の父とジャマイカ人の母、ハーレムで誕生
10代から20代にかけては主にピアニストとして活躍
ボーカリストとしてのデビューは30代を過ぎてから
2.Sarah Vaughan(サラ・ボーン)
Autumn Leaves
1924-1990
ニュージャージー州出身
震えるような絶妙なビブラート、ゴージャスでコクのある声を誇る
スキャットを得意としており、まるで歌が一つの楽器のようになってしまうすさまじい才能を持ち合わせる
1.Ella FItzgerald(エラ・フィッツジェラルド)
Angel Eyes
1917-1996
ヴァージニア州ニューポート・ニューズ出身
時に力強く時に優しい、包み込むような温かみのある声
13階のグラミー賞受賞、大統領自由勲章が授与されるというとんでもない功績を残す
5.Diana Krall(ダイアナ・クラール)
L-O-V-E
1964-
官能的な声と見事なピアノの腕前
5度のグラミー賞
4.BIllie Holiday(ビリー・ホリデイ)
Strange Fruit
1915-1959
フィラデルフィア生まれ
曲を通して感情を表現する独特の方法は天下一品
「レディ・デイ」という愛称
3.Carmen McRae(カーメン・マックレエ)
Round Midnight
1922-1994
コスタリカ人の父とジャマイカ人の母、ハーレムで誕生
10代から20代にかけては主にピアニストとして活躍
ボーカリストとしてのデビューは30代を過ぎてから
2.Sarah Vaughan(サラ・ボーン)
Autumn Leaves
1924-1990
ニュージャージー州出身
震えるような絶妙なビブラート、ゴージャスでコクのある声を誇る
スキャットを得意としており、まるで歌が一つの楽器のようになってしまうすさまじい才能を持ち合わせる
1.Ella FItzgerald(エラ・フィッツジェラルド)
Angel Eyes
1917-1996
ヴァージニア州ニューポート・ニューズ出身
時に力強く時に優しい、包み込むような温かみのある声
13階のグラミー賞受賞、大統領自由勲章が授与されるというとんでもない功績を残す
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おすすめの女性ジャズボーカリスト
- 2026/02/27 (Fri) |
- ジャズボーカル |
- Edit |
- ▲Top
https://www.youtube.com/watch?v=Sovcl41Prik
1.エラ・フィッツジェラルド
マック・ザ・ナイフ~エラ・イン・ベルリン CD
2.サラ・ボーン
サラ・ヴォーン・ウィズ・クリフォード・ブラウン
(バードランドの子守唄の王道バージョンからスタート)
3.ビリー・ホリデイ
奇妙な果実
4.カーメン・マクレエ
グレイト・アメリカンソングブック
5.ダイアナ・クラール
ザ・ヴェリーベスト・オブ・ダイアナ・クラール
6.ノラ・ジョーンズ
SACD
7.ドリス・デイ
8.JAZZ VOCAL BEST(オムニバス盤CD)
9.ベスト・ジャズボーカル100
1.エラ・フィッツジェラルド
マック・ザ・ナイフ~エラ・イン・ベルリン CD
2.サラ・ボーン
サラ・ヴォーン・ウィズ・クリフォード・ブラウン
(バードランドの子守唄の王道バージョンからスタート)
3.ビリー・ホリデイ
奇妙な果実
4.カーメン・マクレエ
グレイト・アメリカンソングブック
5.ダイアナ・クラール
ザ・ヴェリーベスト・オブ・ダイアナ・クラール
6.ノラ・ジョーンズ
SACD
7.ドリス・デイ
8.JAZZ VOCAL BEST(オムニバス盤CD)
9.ベスト・ジャズボーカル100
ブラジルポルトガル語をやってみようかなと
- 2025/12/11 (Thu) |
- ジャズボーカル |
- Edit |
- ▲Top
ボサノバを原語でも歌えたらいいなと。
今でも音は乗せてるけど、やはり意味も乗せたくて。
大山祐亮『外国語独習法』(講談社現代新書、2025)でざっくり学ぶことを知った。
なのでまずはニューエクスプレス+で全体像を掴んでみようかと。
vocêって「あなた」だったんだ!
そして質問にはい・いいえで答える時、まずは英語でいうBe動詞から始めると知って@@
英語脳を壊すところから始めなきゃ。
今でも音は乗せてるけど、やはり意味も乗せたくて。
大山祐亮『外国語独習法』(講談社現代新書、2025)でざっくり学ぶことを知った。
なのでまずはニューエクスプレス+で全体像を掴んでみようかと。
vocêって「あなた」だったんだ!
そして質問にはい・いいえで答える時、まずは英語でいうBe動詞から始めると知って@@
英語脳を壊すところから始めなきゃ。
2025年のレパートリー
- 2025/12/04 (Thu) |
- ジャズボーカル |
- Edit |
- ▲Top
2025年に講座で歌った曲
先生の伴奏で歌うと乗れるし楽しい。
私にはアップテンポが似合うとわかった。
来年も楽しく歌いたい。
- All the Things You Are
- Autumn Leaves
- Blue Moon
- Bye Bye Blackbird
- Cheek to Cheek
- Corcovado
- Cry Me a River
- Days of Wine and Roses
- Fly Me to the Moon
- Here's That Rainy Day
- How High the Moon
- It's Only a Paper Moon
- L-O-V-E
- Lover Come Back to Me
- Lullaby of Birdland
- Misty
- On the Sunny Side of the Street
- Once I loved
- Softly, As in a Morning Sunshine
- Someday My Price Will Come
- Speak Low
- Summertime
- 'S Wonderful
- Wave
- What Is This Thing Called Love?
- When You Wish Upon a Star
- You'd Be So Nice to Come Home to
- Sentimental Journey
先生の伴奏で歌うと乗れるし楽しい。
私にはアップテンポが似合うとわかった。
来年も楽しく歌いたい。
プロフィール
HN:
No Name Ninja
性別:
非公開
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